というわけで、軽い感じでロサンゼルスに行ってきたのでエントリーです。
着きました!駅周辺は超高層ビル群。
駅向かいの公園にいるカルロス3世を写真に納め
ハマーかと思いきや
なんとリムジン仕様のハマーも写真に納め
とりあえず賑わっている通りに入ってみることに。
雰囲気的にはお祭りの出店みたいな感じですかねぇ。
そのうちの店の一つでみつけたお面が色々w
そしてリトルトーキョーへやってきました。
ノーコメントで。
そしてそして、リトルトーキョーに外から見た感じとてもオシャレそうなウェアーショップがあることに驚いたので入ってみることに。上は「CUBE」と書かれている入り口の写真です。
入ってみると、お洒落アイテムがずらり・・・これは!と思い、店員さんに写真を撮ってもいいですかと聞いてみると快くOKしてくださいました。ありがとうございますm(_ _)m ちなみに皆さん日本人の方がスタッフのようでしたよ。
無造作に天井からかかっている服がカッコイイ。
ゆるい感じのTシャツ・この季節には重宝しそうなセーターや
アクセントの効いたジーンズから小物まで何でも揃っちゃいます。もしリトルトーキョーに足を運ぶ機会があれば是非★真面目にオススメです。
そしてその後色々したんですがいつの間にか長くなったのではしょって~帰りに大きい通りをパノラマで撮って~
やけにカッコイイおじいさんを撮って~帰ってきましたっ!
Photography
ロサンゼルス
道だけ並べた写真ってあんまり見ることないな~と思ったのでエントリーです。普段何気なく歩いている道ですが、何故か写真を通して見ると感慨にふけってしまうのはなんでなんでしょうね。道があるところには人が居て、そこには生活があり、ストーリーが生まれ、まるで人生の様にあてもなく続いていくからでしょうか。今日はちょっとだけ気分を変えて、色んなシーンの道達を見ながら少しだけ人生を振り返って見るのはいかがでしょうw
道という話題に触れてしまったのだから仕方ありません・・・
どうしようか迷いましたがやっぱり最後はあの方に締めくくっていただきましょう!
『道』
人は歩みを止めたときに
そして挑戦を諦めたときに
年老いていくのだと思います
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けば分かるさ
1!2!3!・・・ということで、詳細はこちらから。
ra-miの寝言/ダァー!今日は何ヶ月も前に中国の友達達と住むといってこの家を出て行った中国人(ジェイウィン君)が突然訪問してきて再び住みたいとオーナーに頼み込んでいました。彼も今のルームメイト同様、大学への入学が危ぶまれているようです。きっと危機感を抱いて英語への挑戦を胸に秘めているのだろうと思います。とにもかくにも来年の同居人は二人のうち一人が中国人と確定しましたよ。今後の展開が楽しみです。
Photography
道
色々な意味でクリエイティブな写真エントリーです。子供の頃に多くの人がやったことがあるであろうと思われる遠近法を使った写真から肉眼では捉えきれない一瞬、ちょっといいことありそうな1シーンなど見ていてちょっと楽しい写真が紹介されていましたよ。
詳細はこちらから。
ra-miの寝言/今日は再びオーナーとステーキ食べてきました~ついでにオーストラリアビールなるものを頼んだんですが、日本のビールにかなり味が似ていて美味しかったです。昨日に引き続き、改革計画その2/更新頻度を2倍にします。サイドバーのArchivesを見ていただければ一目瞭然だと思うのですが、開設から1日1記事を心がけていました。が、あるきっかけで考え方が変わったので今僕が最も信じる道を進むことにします。
Photography
写真
おぉぉー・・・??となってしまったのでエントリーです。ドイツのアーティストClaudia Roggeさんによるphotographyは人の集合体で織り成すなんとも言えない美しいパターンを枠の中に収めながらも、さらに広がっていく壮大な雰囲気に仕上がっております。と、頑張って説明してみましたが自分でも何を言っているのかよくわかりませんw 直接感じてね。
それにしても最近シュールな作品によく出会いますねぇ。時代の流れ的なものもあるんでしょうか。前に流行色は時代の雰囲気を反映するという記事を読んだことがあります。貧困の時代は暗めの色、物が溢れてくると明るめの色と言った具合です。因みに2007年を色で表すと?というアンケートでは灰色が一位に輝いたそうですよ。作品の詳細はこちらから。
ra-miの寝言/最近継続力の力強さを実感することが多いです。今まで継続がとても苦手だった分なお更といった感じでありますw
Photography
写真
Photographer のAndrea Klarinさんが手がける写真が大胆エレガントだったのでエントリーです。正直な話、不覚にも見た瞬間は微妙に笑ったしまいましたがこの釘付け具合は並じゃありません。なんなんだ、そのポーズは!
とまぁ軽くつっこんでしまいましたが、人目をひくという意味ではつっこませる位の方がちょうどいい気がします。詳細はこちらから。
ra-miの寝言/甘いものには中毒性があるという事実を今日始めて知りました。「食後に必ず甘いものが食べたくなる方は中毒症状が出ており、頭の働きが低下している可能性が高いです。」って・・・マジすか!w 完璧自分だぁ。この際コーラと砂糖の中毒抜きを決行してみようと思います・・・イケルかな。
Photography
写真
そんな技法があるんですかーと感心してしまったのでエントリーです。HDR(ハイダイナミックレンジ合成)という技法を用いることによって、写真をスーパーリアリアズム系の大胆な感じにできるんだそうですよ。
まるで絵みたいに見えますね~写真を始めてみたい理由がまたひとつ増えてしまいました。笑 HDRの詳しい説明はwikipediaからどうぞ。作品の詳細はこちらから。
ra-miの寝言/日本では1月に公開の007「慰めの報酬」見ました~個人的にはカジノ・ロワイヤルの方が好きなんですが十分楽しめる内容だったのでオススメですよ。
Photography
HDR
フランスのフォトグラファーDenis Darzacqさんの写真がユニークだったのでエントリーです。みなさんこれでもかというくらいに重力に逆らっていて、それがまた不思議な感じをかもしだしています。
最後にどんな感じでこの写真を撮っているのかの映像が紹介されています。
僕はカメラについての知識はあまり無いんですけど、凄いスピードで動いている被写体をほぼブレ無く撮影することってできるんですね~個人的にもかなり楽しそだなぁと思います。詳細はこちらから。
ra-miの寝言/テスト終わって疲れが一気に出たのか気づいたら14時間位寝てました・・・寝すぎて外見たら既に真っ暗になってると若干混乱するアレってなんなんですかね。笑 さぁ十分寝てとてつもなく元気になったのでこの週末もしっかりやろう。
Photography
写真
フォトグラファーBruno Dayanさんの写真が素敵だったのでエントリーです。見れば見るほどカッコイイ。ポートフォリオを見てみると日本の広告も手がけていました。
ポートフォリオサイトはこちらから。サイトもスッキリと見やすくオススメです。
ra-miの寝言/一人暮らしするようになってから簡易家計簿つけてるんですが、収入と支出だけでもハッキリさせると色んなことがわかってためになるなぁと実感しております。買ったもののレシートは全部もらう習慣をつけて、一週間ためて、週末にバーッとエクセルに打ち込む感じで。無駄な消費を抑える効果もあって一石二鳥です。付けていない方は月毎の利用合計金額だけでもやってみるといいかもしれませんよ。気分的にもスッキリ
Photography
写真
Mac Funamizuさんによるコンセプトがあったらちょっといいかもなと思ったのでエントリーです。カメラ+サングラスの発想でこれさえあればいつでも気軽に写真を撮れてしまいます。

見た目は普通にクールなサングラス。

装着した様子。おじさんが妙に涼しげ。

手をこんな感じでかざしてサイズを決めます。
そして左目を閉じるとカシャッと写真が撮れるそうです。
サングラスをかけてる時に限定されてしまうので実用性はちょっと微妙ですかね?ただカメラって持ち歩くの面倒な時があるのでもっと気軽に写真を楽しめるという点ではとてもいいなと思います。詳細はこちらから。
ra-miの寝言/そういえばUSAに来たばかりの頃、たまたま友達とロサンゼルスに行く機会があったのでついでに髪を切ったことがあるんですよね。ちょっとお洒落な感じ漂ってるお店で、ちょっとカッチョイイ髪型になっちゃうんじゃないのこれ?とか思って入りまして、調子こいて店員さんのフィーリングでお願いしますとか注文しまして。で、切り始めて5分くらいで異変に気づいた時には時すでに遅し。髪が!あれは例えるなら「チクチクの密度が高すぎるウニ」みたいになってるじゃありませんか。外国の人って髪の毛細いから、すかなくても短くすればワックスつけて遊んだりできるらしんですよ。だからすきバサミなんて使わないというか使えないそうです。まぁ帰ったら速攻で自分ですきましたけど、密度の高すぎるウニがロサンゼルスを歩き回ってる光景は壮絶だったかと思います。それ以来髪切ってないです。日本に帰る頃にはきっと超ロングヘアーに。
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カメラ
フォトグラファーMiss Anielaさんによる写真作品です。とてもタレント性の高い彼女ですが、双子や三つ子のような女性達が一つの写真に登場する作品が不思議な魅力を放つ詳細は以下から。
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Photography
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